いくつか「韓国人にも思いやりはあるよ!」という書き込みを頂き、「なるほど、文化ではなく人それぞれなのか」と感じました。
例え「思いやり」というexactlyの言葉はなかったとしても。
そもそも思いやり自体を文化などとは全く考えていませんでしたが、正直前回の日記を書いたときは、韓国には思いやりという概念がないという記事を読み、今後彼女に思いやりを求めるのは酷かなと思い、ほぼ諦めていました。
将来結婚を考えるとなると、やはりお互いを思いやらないとやっていけないと思うし、相手にそういう概念がないから無理と自分に言い聞かせ、彼女と続けていくというのも難しいなと考えていました。
ただ前回頂いたコメントを見て、中には元々思いやりを持っている人がいたり、日本に来てそういうことを学んだりと思いやりがある韓国人パートナーを持っている方々もいるんだなぁ・・・・僕も別に文化だからって諦める必要はないなぁと考え直しました。
僕らはアメリカで暮らしてきた分、お互いの文化をほとんどと言っていいほど知りませんが、今後は勉強していく必要がありそうですね。
この相手を思いやるという心も、僕の彼女には時間はかかると思いますけど教えていく必要がありそうです。
幸せな将来を送りたいもんなーーーー。
応援ありがとうございます ⇒





初コメントさせていただきます。
ただの恋愛さえ難しいのに、
国際恋愛はもっともっと難しいと思います。
私は今韓国で勉強していて、元カレは韓国人でした。
価値観違うし、観点が違う、そして使っていた言語も違うんですよね。単語の意味と重さの受け取り方も違ってくるから、お互い誤解が生じやすいし、喧嘩しやすくなるかもしれないですね。
彼女さんもいろいろ抱えてるかもしれないですし、お二人でとことん話し合ってみるのもひとつの方法かもしれないですよ!(私はこの方法でなんとか危機を乗り越えました笑)
なんだか偉そうなことばっかり書いちゃって申し訳ないです;;
そしてちょっと気になったのですが、韓国に「思いやり」という言葉イコールこれっていうのはないかもしれないですが、似たような言葉はありますよ♪
お二人さんのこと応援していますよ!
幸せになりますように!
「暗に意味する」とか「相手の言葉の裏を読んで察する」とかは、日本人以外通じないことが多いのではないでしょうか?
つまり、文化を理解していると、違った視点で見ることもでき、その人の行動や言動も理解できる(共感までできなくてもね。)
日本や韓国の文化をとことん話してみるのもいいかもしれませんね^^
疲れることも多いと思いますが、こういう経験も国際恋愛の醍醐味かなぐらいに思って、仲良くやってってくださいね☆
コメントありがとうございます。
今まで同棲してきましたが、価値観や観点は全然違いますね。僕の彼女はなかなか話し合いの場を設けてくれませんが、出来る限りやってみるつもりです。
応援ありがとうございます。!!
> tttatakkuさん
そうですね。以心伝心というものはありませんね。ただ僕の性格上、元々モトカノに対してもすべてのことに対して話し合ってたのでそこのところはうまくやっていけるはず、と考えていました。が・・・
まだまだですね。国際恋愛は奥が深いw