日本で「ぷっすま」を見ること。
なぜかというと、僕がインターネットで「ぷっすま」を見ていているとき、「あ!チョ・ナンカンだ!」と言って一緒に見出すようになったのがきっかけ。韓国ではチョ・ナンカンはやはり有名のようです。僕の彼女はチョナンカンはコメディアンだと思っていたらしく、彼がSMAPというアイドルグループの一人だといっても信用してくれませんでした。そういえば、チェ・ジウがSMAP×SMAPに出た時もチョナンカンがいたことに驚いてましたね。
まぁそれは置いといて、彼女には「ぷっすま」が新鮮らしく、例えばビビリ王の中でユースケ・サンタマリアが女湯に入ってしまうどっきりで、女性の乳首が見えている物や、普通のパンチラシーンなど、「こんなん韓国では絶対ムリ」
というものが地上波で普通に放送されていることが信じられないようです。
その中の企画も彼女にはかなり新鮮で面白いらしく、2人でアップロードされていた作品のほとんどを見ました。
彼女はその中のユースケ・サンタマリアの行動が好きらしく、今ではファンと化しています。ただ、ユースケも本当は俳優なんだよ、と説明するとこれまた驚きの様子でした。
僕の彼女はけっこうお笑いも好きなようで、自分のパソコンでもたまに韓国のお笑い番組を見て一人で笑ったりしてます。イヤホンをつけながら見ているときなどは、奇妙ですけどね。
ただ、画面だけみているとそんなに僕にとっては面白さがわからないですね。まぁ言葉がわかんないので、それもそのはずかもしれませんが。僕も聞いてわかるぐらいのリスニング力をつけてみたいな、と思います。それでもつまらなかったらショックですが、、、
そんなこんなで、彼女はぷっすまを見ることを楽しみにしています。ただ彼女に言いたい。。
お前日本語わからねーだろ!!
そんな僕はアメトーークのほうが好きです。あ、これは余計ですね。
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